割れた腹筋
ダイエット成功には3つのポイントしかありません。
ちょうど2年前、メンズエステに通っていた。
2007年3月13日
今年2回目の岩盤浴。2ヶ月ぶりだ。
12:20到着。

温泉を掘っている!
ここの温泉は、天然の温泉の成分をまねたもの。
ついに、本物の温泉を堀り始めた。
予定では11月には、本物の温泉に入れる?
房総の温泉は、海水のような成分で、色は茶色の場合が多い。
さて、どんな温泉が出るのだろうか。
得々チケットを買い、岩盤浴の予約。
次は13:25の回。
一時間あるので、大浴場。
体重測定は、61.70kg。
ジャグジーでゆっくりマサージ。
身体が温まったところで、露天風呂で日光浴。
日差しが強くなっているせいか、思ったほど寒くない。
というか気持ち良い。
まだ時間があるので、昼食。
今日は、焼きおにぎりと、モツ煮のセット。
体重は、400g増えて、62.1kg。
ミネラル活性水を、1杯飲んで、岩盤浴へ。
今日も、岩盤浴は、うたた寝して、あっという間に終了。
全身、気持ちよく良い汗をかけた。
ミネラル活性水をもう1杯飲んで、ふたたび大浴場へ。
体重は、同じく、62.1kg。コップ2杯の水を飲み、コップ2杯の汗が出た。
露天風呂へ行くとなにやら騒がしい。
露天で人が倒れている!
60過ぎの人だが、そばにいた人たちの手で、露天から担ぎ出された。
パートらしきの女性2名と若い女性が駆けつける。
タオルを何枚もかけ、タオルを枕にし。
何度も声をかけているが、意識はしっかりしているらしい。
そして、救急車は呼ぶなと言っているようだ。
そばのお客さんが、責任者を呼んだほうがいいと言っていたが
一番若い、見た目20代半ばくらいの女性が、責任者とのこと。
10分もすると、何事も無かったかのように、倒れた爺さんは、脱衣場に。
横になるようにすすめられても、服を着てからと言ってきかない。
この爺さん、露天風呂でふらついているので、早くあがるように、周りのお客さんに言われていたようだが、言うことをきかず、そのうちに、気を失って、水没!
それでも、外に出ようとせず、2回目の水没では、水(温泉)を飲んでいたようだ。
それで、担ぎ出されたらしい。
人騒がせな爺さんだ。
帰りの体重は、62.0kg。
インボディアウト?「ウィークエンドデトキシプログラム」トラックバックコンテスト カネボウフーズ賞に当選してしまいました!
当選No.:2935
商品は商品券だ。
1位 5万円
2位 3万円
3位 1万円
そして、カネボウフーズ賞は、3000円。
1位受賞者のブログは、とても真似のできるレベルではなく、とてもすばらしい!
その他、上位入賞者は、さすがである。
自分は、4位グループだが、評価してもらって、これでも十分にうれしかった。
2007年1月11日
今年初めての岩盤浴。一ヶ月ぶりだ。
天気が良く、穏やかなので、わりと暖かい。気温も10度以上はありそうだ。
11:20到着。
得々チケットを買い、岩盤浴の予約。
次は13:00の回だという。
良いですか、と聞かれ、即座に"はい"
良く考えてみると1時間半以上もある。が、仕方ない。
ちょっと早いが、空腹なので昼食に。
今日は、久しぶりにチャーハン。
時間があるので、ゆっくりとテレビを見ながら。
次に、大浴場。体重測定は、62.10kg。
ジェットバスで、身体をほぐし、温まってから、露天へ。
うたた寝の湯は、寒いかと思ったが、何人か、気持ち良さそうに寝ているのでチャレンジ。
風が吹くとちょっと寒いが、悪くは無い。
ちょっとうたた寝をして、露天風呂へ。
上半身を出して、日光浴しながら、のんびり入る。
体を洗い、もう一度ジェットバス。
スポーツクラブで筋肉痛なので、念入りにほぐす。
12:40ちょっと早いが、体重測定して、岩盤浴へ。
体重は、400g減り、61.7kg。
ミネラル活性水を、1杯飲んで、畳の上で、13:00まで一休み。
岩盤浴は、慣れてきてうたた寝してしまうので、あっという間に終わってしまう。
全身、良い汗をかけた。
終了後、大浴場で、汗を流し終了。
体重は、61.5kg。
1ヶ月前より1kgほど体重が重い。筋肉がついているのであれば良いのだが。
帰りに、ビンの牛乳を飲む。
久しぶりに飲んだが、牛乳瓶のキャップは、紙のふたではなく、
プラスティックで口全体をかぶせるふたになっていた。
12月20日 23:30入浴後体脂肪率を測定すると
なんと、10.9%。
そして、12月22日 23:00
体脂肪率 11.2%。
念願の体脂肪率10%に近づいたか?
実は、この2日、似たような条件のもとでの測定だった。
12月20日、岐阜へ日帰りの仕事。
一日で往復の移動時間9時間。
12月22日、山形に前泊で、夜帰宅。
片道の移動時間4時間半。
思いっきり、足がむくんでいた。
足のむくみは、水分が滞留して結果だ。
ということは、足の水分が通常よりも多くなっている。
今回測定した体脂肪計は、両足に電流を流し、測定するタイプ。
つまり、足がむくんで、水分が滞留していると、電流がたくさん流れる。
電流が流れると、筋肉が多く、脂肪が少ないと判定される。
その結果、体脂肪率が低く測定されてしまう。
と分析してみたが、どうだろうか。
体脂肪率を低くしたいのであれば
足がむくむような仕事をすれば良い!?
